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  Mukogawa Women's University Institute for Education

国際セミナー

目 的

教育研究の国際化に対応するため、年に1回、海外より講師を招聘して知見をご教授いただく。

これまでの実績


平成 28(2016)年10月14日(金)
 
テ ー マ:Model for optimising talent development through movement education
        The Athletic Skills Model
 
講 演 者: Geert J.P.Savelsbergh Ph.D Professor(Faculty of Human Movement Science,
        Vrije Universiteit, Amsterdam,Netherlands)

平成 27(2015)年1月10日(土)
 
テ ー マ:ライフストーリーワークの実践と理論
 
講 演 者:クリス・クリストフィデス(英国養子縁組里親委託協会講師)

平成 26(2014)年2月13日(木)
 テ ー マ:カナダにおけるいじめの状況とその研究
 講 演 者:デブラ・ペプラー(Dr.Debra Pepler)
       (カナダ・ヨーク大学教授)

平成 24(2012)年10月27日(土)
  テ ー マ:What Happened to Universal Higher Education?
  講 演 者:ウィリアム・K・カミングス(William K.Cummings)
       (ジョージワシントン大学大学院教育人間発達研究科・教授)

平成 24(2012)年10月2日(火)
  テ ー マ:Narrative Inquiry(物語的探究)の意義について
  講 演 者:D・ジーン・クランディニン(D・G・Clandinin)
       (カナダ・アルバータ大学教授、同大学教員養成・現職教員教育研究センター長)

平成 23(2011)年9月23日(金)
  テ ー マ:第1部 ナラティヴ・ラーニングと教師教育の改革
            −SILMU(デイ・ケアセンター)での実践から−
        第2部 フィンランドの子どもの生活・教育とナラティヴ・ラーニングの試み
  講 演 者:第1部 Milda Bredikyte(フィンランド・オウル大学)
        第2部 Pentti Hakkarainen(フィンランド・オウル大学)

平成 22(2010)年10月7日(木)
  テ ー マ: "A Intervention for Mothers"
  講 演 者: Sarah L. Friedman(Associate Director, Health Research&Policy,
        Institute for Public Research CNA , USA)

平成 22(2010)年2月18日(木)
  テ ー マ: "Functional Analysis and Treatment of Severe Behavior"
  講 演 者: Anjali Barretto(Gonzaga University)

平成 21(2009)年3月4日(水)
  テ ー マ: オーストラリアの教育とその展望
  講 演 者: Michelle Allan(オーストラリア大使館 参事官)

平成 20(2008)年3月13日(木)
  テ ー マ: 脳性麻痺児における知覚と運動の連合について
        −障害側の補償のための行動パターンの調整−
  講 演 者: Geert J.P.Savelsbergh Ph.D Professor(Faculty of Human Movement Science, 
        Vrije Universiteit, Amsterdam,Netherlands)

平成 20(2008)年3月8日(土)
  テ ー マ: イギリスにおける教師教育の発展−教師に求められてきたこと−
  講 演 者: Professor Loy Lowe,Ph.D.(University of London, Institute of Education)

平成 19(2007)年3月8日(木)
  テ ー マ: 中国における女子の高等教育の現状と課題
  講 演 者: 賀 暁星(南京大学教授)

平成 19(2007)年3月7日(水)
  テ ー マ: 中国の義務教育段階における現状と問題点
  講 演 者: 賀 暁星(南京大学教授)

平成 18(2006)年2月28日(火)
  テ ー マ: "Perception-Action coupling in infancy "
  講 演 者: Geert J.P.Savelsbergh Ph.D Professor(Faculty of Human Movement Science,
        Vrije Universiteit, Amsterdam,Netherlands)

平成 17(2005)年2月22日(火)
  テ ー マ: "Current problems of Japanese youth:Some possible pathways for alleviating
        these problems from the perspective of dynamic systems theory"
  講 演 者: Alan D. Fogel(Professor of Psychology, Department of Psychology,
        University of Utah)

平成 15(2003)年9月10日(水)
  テ ー マ: がん患者支援に求められる課題−病院から地域へ−(日本とアメリカの現状と将来)
  話題提供者: Suzanne Miller(米国フォックスチェースがんセンター 主任研究員)
        沼野 尚美(六甲病院緩和ケア病棟 病院チャプレン)
  指定討論者: 白石 大介(武庫川女子大学教育研究所・大学院臨床教育学研究科教授)

平成 15(2003)年3月25日(火)
  テ ー マ: 東洋と西洋における現代家族機能について
  話題提供者:W.Koops(オランダ・ユトレヒト大学教授)
        祐宗 省三(武庫川女子大学教育研究所副所長)
  指定討論者:荘厳 舜哉(大阪学院大学教授)
        陳  省仁(北海道大学教授)

武庫川女子大学教育研究所

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