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第39回 武庫川女子大学 音楽学部 定期演奏会 | 各種演奏会・講演会 | 武庫川女子大学 音楽学部

 

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第39回 武庫川女子大学 音楽学部 定期演奏会リポート

 

 第39回武庫川女子大学音楽学部定期演奏会は、武庫川女子大学音楽学部オーケストラによるウェーバー作曲、歌劇『魔弾の射手』序曲の演奏で幕を開けた。旋律の魅力に富む親しみ易い音楽が、管弦楽の奏でる華麗な音色によって会場に響き渡った。

 

  第2部では、7つの楽章から成るブラームス作曲『ドイツ・レクイエム』が、ソプラノ(3年生)とバリトン(教員)、合唱団によって盛大に演奏された。ソプラノ、バリトンの独唱や合唱団による合唱がオーケストラの音色と溶け合い、その重厚な内容に聴衆から惜しみない拍手が沸き起こった。

 

 

<当日の演奏内容など>

第39回 武庫川女子大学 音楽学部 定期演奏会

 

  • 開演日時 2007年2月3日(土)午後14時40分
    演奏会場 武庫川女子大学中央キャンパス公江記念講堂
    演奏曲目と
    出演者

    第1部

    ウェーバー 歌劇『魔弾の射手』序曲

     

    第2部

    ブラームス  

    『ドイツ・レクイレム』 作品45

     

    履輪 まい(ソプラノ:3年生)

    藤村 匡人(バリトン:教員)

    武庫川女子大学音楽学部合唱団(女声)

    メンネルコール・ムコガワ(男性)

     
    管弦楽   武庫川女子大学音楽学部オーケストラ
     
    指 揮  

    髙谷 光信(第1部 : 教員)

    畑 儀文 (第2部 : 教員)

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