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[併願制]本学の大学と短期大学部、また他大学との併願もできます。専願制ではありません。

インターネットによる出願方法と紙願書による出願方法を併用します。
インターネット出願の方が検定料割引額が大きくなります。

まとめて出願

入学検定料および併願割引制度について

入学検定料は下表のとおりです。
「公募制推薦入試(前期)と(後期)」あるいは「一般入試〔A(前期)〕と一般入試〔B(中期)〕」をまとめて出願した場合や、同じ入試区分内で併願(大学間、短期大学部間、大学・短期大学部間)される場合に入学検定料の割引があります。
ただし、入学検定料の併願割引制度が適用されるのは、インターネット出願の場合、1回の出願登録で同時に複数の出願をまとめた場合に限ります。紙願書による出願の場合、1枚の志願票にまとめて出願される場合に限ります。
併願例は各入試要項のページを参照してください。公募制推薦入試(前期)・(後期)はP.14〜17、一般入試A・BはP.18〜21、一般入試CはP.22・23、一般入試D はP.24〜27。詳しくは学生募集要項(請求方法はP.63を参照)で確認してください。 お振込みについてはこちら

入学検定料および併願割引制度について

入学検定料返還制度について

入学検定料返還制度について
前日程(公募制推薦入試〔前期〕あるいは一般入試〔A(前期)〕)において合格された学科と

後日程(公募制推薦入試〔後期〕あるいは一般入試〔B(中期)〕)で出願されている
同一学科の検定料は返還します。

※ただし、後日程を欠席された場合に限ります。
※公募制推薦入試〔前期〕と〔後期〕あるいは一般入試〔A(前期)〕と〔B(中期)〕をまとめて出願した場合に限ります。

「公募制推薦入試(前期)と(後期)」あるいは「一般入試〔A(前期)〕と一般入試〔B(中期)〕」をまとめて出願した場合に限り適用される制度です(インターネット出願の場合、1回の出願登録で同時に複数の出願をまとめた場合に限ります。
紙願書による出願の場合、1枚の志願票にまとめて出願される場合に限ります)。それぞれの入試を別々に出願した場合は返還制度は適用されません。
前日程で合格された学科に後日程も出願しており、後日程の入学試験を欠席した(1科目も受験しなかった)場合、本人からの申請により、当該入学検定料※を返還します。
申請方法等の詳細は合否判定通知書に同封します。

※ 当該入学検定料とは、後日程のうち、前日程で合格した学科と同一学科の入学検定料のことです。

〈注意1〉次の場合は返還対象となりません。

1 公募制推薦入試(前期)で合格された学科に公募制推薦入試(後期)も出願しており、公募制推薦入試(後期)の入学試験を1科目でも受験した場合
  一般入試〔A(前期)〕で合格された学科に一般入試〔B(中期)〕も出願しており、一般入試〔B(中期)〕の入学試験を1科目でも受験した場合
2 公募制推薦入試(後期)の入学試験を欠席した(1科目も受験しなかった)が、公募制推薦入試(前期)でその学科に合格していなかった場合
  一般入試〔B(中期)〕の入学試験を欠席した(1科目も受験しなかった)が、一般入試〔A(前期)〕でその学科に合格していなかった場合

〈注意2〉次の場合は合否判定対象外となり、返還対象となります。

公募制推薦入試(後期)において、公募制推薦入試(前期)で合格した学科および別の学科の両方を併願し、受験した場合、公募制推薦入試(前期)で合格した学科は合否判定対象外として返還対象となります。
一般入試〔B(中期)〕において、一般入試〔A(前期)〕で合格した学科および別の学科の両方を併願し、受験した場合、一般入試〔A(前期)〕で合格した学科は合否判定対象外として返還対象となります。
本学は大学の学科と短大の学科は別であり、同一学科ではありません。短大に合格後、大学を受験する場合は下記〈例2〉に該当し、短大の返還対象となります。

返還パターン例

返還パターン例1

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