不明な点については「入試センター」までお問い合わせください。

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その他

試験日自由選択について教えてください。

試験日が2日間ありますので、あなたの都合のよい日を選んで出願することができます。
同じ学科を2日間連続で受験することも、また1日ずつそれぞれ異なる学科を受験することもできます。

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受験する試験日によって、有利・不利がありますか。

1日目と2日目の合格者数は、1日目と2日目の受験者数に応じて比例配分して決めます。試験日ごとの判定になりますので、試験日による有利・不利はありません。

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実技試験のある学科を受験します。1日目に学科試験だけを受験し、2日目に実技試験だけを受験することはできますか。

できません。学科試験と実技試験は試験日ごとにセットで実施しますので、学科試験と実技試験を2日間に分割して受験することはできません。

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各科目に基準点はありますか。

ありません。総合点で判定しますので、苦手科目を他の科目の頑張りでカバーすることもできます。

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学内併願をすると合格しやすいのですか?

1回の受験だけでは力が出し切れない場合もあります。
そこで、学内併願で受験回数を増やすことも有効な手段の一つです。

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学外試験場について教えてください。

公募制推薦入試(前期)、(後期)、一般入試A、Bでは東京・石川(金沢)・愛知(名古屋)・京都・和歌山・鳥取(米子)・岡山・広島・香川(高松)・福岡の10会場を設けています。ただし、実技試験を実施する学科を受験される場合は、試験場は兵庫(西宮会場:中央キャンパス)のみです。 学外試験場の下見はできません。付添者控室、食堂はありませんのでご注意ください。
一般入試A、Bについては、時間割制のため、空き時間を過ごす受験生控室(自習室)はありますのでご利用ください。
また、どの試験場においても同一試験日では、同一問題・条件で実施しますので、試験会場による有利・不利もありません。

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出願状況を知るにはどうすればよいですか。

ホームページ(http://www.mukogawa-u.ac.jp/)「入試情報」のページをご覧ください。随時、情報をお知らせします。

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試験前日に下見はできますか。

兵庫(西宮会場)の各キャンパスの敷地内であればできます。ただし、建物の中や教室に入ることはできません。
学外試験場内の下見はできません。

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試験日当日、食堂の利用は可能ですか。

兵庫(西宮会場)の各キャンパスの食堂は大変混雑が予想されますので、弁当持参をおすすめします。なお、学外試験場の食堂は利用できません。

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補欠合格・追加合格の制度はありますか。

ありません。

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合格発表はどのように行われますか。

合否の結果は、速達郵便で合格発表日当日に本人宛に通知します。しかし、郵便事情により配達される日時が異なる場合があります。 また、ホームページ(http://www.mukogawa-u.ac.jp/)「入試情報」のページでもご確認いただけます(大学キャンパス内での掲示は行いません)。

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入学検定料の割引制度について教えてください。

公募制推薦入試(前期)・(後期)・一般入試A〜Dにおいて、複数回受験することにより、入学検定料が割引されます。詳細についてはこちらでご確認ください。

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母、姉、親戚が卒業生なのですが、何か優遇はありますか?

優遇される入試制度はありません。入学検定料、入学金、授業料などの割引制度もありません。

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AO入試はありますか?

ありません。ただし、短期大学部には面接・小論文(学科による)で受験できる「自己推薦入試」があります。詳しくはこちらでご確認ください。

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公募制推薦入試について教えてください。

公募制推薦入試は、指定校制推薦入試とは異なり、出願資格を満たしている方は、どなたでもチャレンジできる入試です。基礎学力検査(実技)・調査書で合否判定をします。詳細は公募制推薦入試(前期)はこちらで、公募制推薦入試(後期)はこちらで必ずご確認ください。

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大学と短期大学部は併願できますか?

組み合わせによりますが、大学と短期大学部の併願は可能です。公募制推薦入試(前期)であれば2日間(試験日自由選択制)両日とも受験する場合、最大8回の併願、公募制推薦入試(後期)であれば、最大4回の併願が可能です。また、選択する受験科目により、同じ学科でも異なる学科でも併願することもできます。詳細は公募制推薦入試(前期)はこちらで、公募制推薦入試(後期)はこちらで必ずご確認ください。

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公募制推薦入試で合格し、一般入試で異なる学科に合格した場合、「入学金」はそれぞれの合格した学科について必要ですか。

本学に入学される場合、最終的には入学される学科の「入学金」だけで結構です(入学手続き・返還手続きについては、必ず学生募集要項をご確認ください)。

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「大学スタンダード型」と「高得点科目重視型」について教えてください。

「大学スタンダード型」は、基礎学力検査(実技)・調査書で合否判定をします。「高得点科目重視型」は「大学スタンダード型」で選択した科目(実技)を合否判定に採用します。大学志望の場合は「大学スタンダード型」への出願(受験)が必須です。同一試験日の「高得点科目重視型」と短期大学部「短大スタンダード型」、「調査書・実技重視型」が併願できます。「高得点科目重視型」のみでの出願はできません。詳細は公募制推薦入試(前期)はこちらで、公募制推薦入試(後期)はこちらで必ずご確認ください。

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「短大スタンダード型」と「調査書・実技重視型」について教えてください。

「短大スタンダード型」は、基礎学力検査(実技)・調査書で合否判定をします。「調査書・実技重視型」は「短大スタンダード型」で選択した科目(実技)を合否判定に採用します。短大志望の場合は「短大スタンダード型」への出願(受験)が必須です。同一試験日の「調査書・実技重視型」が併願できます。「調査書・実技重視型」のみでの出願はできません。詳細は公募制推薦入試(前期)はこちらで、公募制推薦入試(後期)はこちらで必ずご確認ください。

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一般入試A・B では、大学の3科目型と2科目型の併願はできますか。また、短期大学部との併願はできますか。

同一入試区分内では、大学の3科目型と2科目型で、同じ学科でも異なる学科でも併願することができます。また、大学と短期大学部との併願もできます。ただし、異なる学科を併願する場合、各学科が指定する科目を必ず確認して出願してください。詳細は一般入試A(前期)はこちらで、一般入試B(中期)はこちらで必ずご確認ください。

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一般入試A・B では、世界史と生物とで受験することはできますか。

できません。時間割制を実施しますので、60分で1科目の試験になります。同じ時限内の科目を2科目以上受験することはできません。出願する学科が指定する科目と時間割〔一般入試A(前期)〕〔一般入試B(中期)〕を必ず確認して、受験科目を決めてください。

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一般入試D(センター利用型)では、過年度の成績を利用できますか?

できません。平成25(2013)年度大学入試センター試験の成績のみ有効です。

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身体に障がいがある場合、特別な配慮はありますか。

受験の際に特別な配慮が必要な方は、各入試区分の2ヶ月前までに、入試センター(0798-45-3500)までお問い合わせください。

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オープンキャンパス以外の日でも大学の見学はできますか。

中央キャンパス・上甲子園キャンパスの場合は、ご都合のよい日にきてください。建物の中や教室に入ることができない日もありますが、キャンパス内を見学していただくことができます(薬学部のある浜甲子園キャンパスの場合、休日の見学はできません)。 また、中央キャンパスには休日の見学に学生スタッフが対応する「Mukoナビルーム」があります。開室日時はホームページ(http://www.mukogawa-u.ac.jp/)でご確認ください。

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