脳情報栄養学研究室は、2015年4月にスタートした研究室です。
 
主に、神経解剖学や分子生物学的手法を用いて、脳ホメオスタシスの維持機構としての神経可塑性の分子•細胞メカニズムについて研究しています。さらに、食を通じて脳の疾患を予防•治療すること目指しています。
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成熟ラットの大脳新皮質において、L1-INP細胞から新しく生まれた神経細胞(緑)とその周りにあるアストロサイト(マゼンタ)。
新着情報 What's New
 2017/09/11 論文がアクセプトになりました(9/12
online掲載)。
        メディア(
PR today, ValuePress)で取り上げられました。
 2017/08/18 共著の論文が掲載されました。
 2017/04/01 新年度のメンバーを更新しました。岡本助手が着任。
 2016/04/01 新年度のメンバーを更新しました。
 2015/10/01 新しい著書が出版されました。

 2015/09/17 研究室HPを公開しました。
 2015/04/01 脳情報栄養学研究室が発足しました。