武庫川女子大学、三井ショッピングパーク、ららぽーと甲子園の合同イベント「武庫女スマイルフェス」において、2月14日(土)、15日(日)の両日、MUKOJOミライ☆ラボ「親子で楽しむわくわく☆ワーク」を実施しました。

社会情報学科和泉ゼミの学生たちにより「きらきら偏光板ホルダー」「のびーる!スライム」の2種類のワークショップを実施しました。「きらきら偏光板ホルダー」は、偏光板を使って目に見えない光の向きがカラフルな色になって見えたりするというもので、また、「のびーる!スライム」は、洗たく糊とホウ砂水を混ぜていくと、だんだんひとつに固まる、というものです。光のフシギ・固まるフシギをわかりやすく紙芝居で説明し、科学実験さながら真剣に、また楽しく作業ができました。
2日間ともすべての枠が満員となり、参加者は子供・保護者あわせて400人を超え、会場は子供たちの笑顔で楽しい雰囲気に包まれました。



